視察に行ったほうがいい理由!!

理由その1 海外に行くとアイディアがでる!

海外に一緒にいったクライアントさんから、まったく関係ないところで、「こんなこと思いついたんだけど、どう思う?」っていうのをよく聞かれる。これは脳神経の構造からしたら当たり前のこと。普段使ってない脳をつかうと電気が走るので、それでアイディアがでる。

 

理由その2 勢いを感じてもらう!

経営者は前向きのほうがいいし、元気なほうがいいから、元気な環境を見といたほうがいいということ。

 

理由その3 刺激!驚き!急成長!?最先端からパクリまで…何でもあり!?を肌で感じる

理由その4 海外に行かなきゃ良かったって行った人がゼロ!

それが答えだと思うし、行くなら絶対海外を良く知っている人に連れて行ってもらって、教えてもらったほうがいい。

近年の中国視察

2018年11月「深セン視察」

2018年6月「上海+CES ASIA視察」

2018年3月「深セン視察」

2017年8月「深セン・香港視察」

2016年5月「深セン・香港視察」

Why Hangzhou

杭州はどんな都市?

昔ながらの美しい都の風景を残している都市だが、ここに「21世紀の杭州」というものが開発されている。その新しい街づくりを牽引しているのは、中国を代表する大企業・アリババ。これまで街の開発は政府が行っていたが、企業が街づくりをする時代に入った。 2050年にはさらに進化する杭州の未来図が描かれているそうだが、どこまで実現するかはまだ未知数。しかし、「人が実際に暮らす未来都市が北京郊外や杭州にあることは間違いない」と言われている。また19世紀の街、20世紀の街、21世紀の街を隣に作っており、1つの街で3世紀の風景が見られる。

Why Shanghai

上海はどんな都市?


上海(Shanghai)、そこは訪れるたびに街の景色や人々のエネルギーが拡大しているダイナミックな街である。上海の経済力は中国の中で最も豊かさを誇り、北京と並びチャイナパワーの中心である。元々1920~30年代の上海は、極東最大の都市であった。東洋の魔都とも呼ばれる上海は、人々の憧れの街であり人を魅了してやまない。 街の人々の表情は明るく余裕が感じられる。朝は街の至るところの公園で太極拳の体操をする人をよく見かけた。スローモーションのような動きで手足の関節を極限まで伸ばし、その表情は恍惚状態になっている。通勤も昔は自転車だったが、今は音も無く近づいて来てさっと過ぎ去っていく電動自転車やバイクや車が多い。南京東路の歩行者天国を歩くと上海の女性のファッションも確実に日本並みに近づいていることを実感する。 上海には伝統とモダンが織り交ざった独特の文化があり、私の好きな街である。租界地区(バンドエリア)や明の時代に造られた豫園のように伝統が息づいているところがあれば、一方で中国一の高層ビルや高級マンション、世界で初めて実用化したリニアモーターカーのように近代的で最先端の技術導入などがある

予定スケジュール

4月15日(月)

14:00 上海ホテル集合

★上海視察

上海ジェトロ
Starbucks Reserve Roastery Shanghai
FOUND158
盒馬鮮生
中国建設銀行 無人銀行

バイレンRISO「スーパー+レストラン+書籍+音楽」の融合をコンセプトに、輸入品が6割を占める高級スーパー

【上海泊】


4月16日(火)

(移動:上海→杭州)

★杭州視察
アリババ城下町「未来科技城」が未来都市へと変貌中!
杭州のドリームタウン(夢想小鎮)

アリババ初のショッピングセンター「親橙里」

ハイテクを活用した未来ホテル「FlyZooHotel」 

【杭州泊】


4月17日(水)

世界遺産:西湖

(移動:杭州→上海)

12:00 上海にて解散

 

世界一大きいスターバックス

中国・上海に12月6日、世界一大きいスターバックス店舗がオープンした。敷地面積は約2700平方メートルで、店内には生豆を焙煎する設備が整い、AR(拡張現実)を使ったアプリなども活用できる。上海にオープンしたのは、スタバの新形態「Starbucks Reserve Roastery(スターバックス リザーブ ロースタリー)」の専門店。2014年に開店したシアトル店に次ぎ、上海店は世界で2店舗目になる。「スターバックス リザーブ ロースタリー」では生豆からコーヒーの焙煎を店内で行うだけではなく、パンやケーキを調理するキッチン、ギフトショップなどを一体型で楽しめる施設になっている。

■上海にある無人コンビニの実店舗『Auchan欧尚 minute

関連記事:http://www.mag2.com/p/news/345957

■盒馬鲜生(ファーマーシェンション)は、アリババの目指す「ニューリテール」を体感できる店舗

関連記事:https://glotechtrends.com/alibaba-new-retail-170906/

スターバックスの新業態「Starbucks Reserve Roastery」広さは世界一
アリババ新展開のスーパーマーケット
「FOUND158」公園内の半地下空間にBARが集まり賑わいを見せている
アリババ本社
アリババ城下町「未来科技城」
テクノロジーを駆使したアリババ初ショッピングセンター「親橙里」
世界遺産「杭州の西湖」

視察概要

杭州・上海視察

  • 日程:2019年4月15(月)-17日(水)
  • 視察同行:未来ウォッチャー 板宏哉
  • 参加費:ビジネスサークルメンバー 125,000円 → サークルメンバー限定 早割98,000円(1月末迄)
        一般 150,000円

※費用の中に、航空券・ホテル代・食事代・現地移動費・懇親会経費などは含まれていません。
※現地集合現地解散が基本です。
※費用の中に、テキスト代、解説代が含まれます。

【キャンセルポリシー】取消料
受付確認後~91日前まで 視察代金の10%(申込み手続き料として)
90日前~31日前まで  視察代金の20%
30日前~21日前まで  視察代金の50%
20日前~4日前まで  視察代金の80%
3日前以降、または旅行開始(集合時間)後、または無連絡不参加 旅行代金の100%

■90日以降については、旅行会社のキャンセルポリシー: チャーター便を利用する募集型企画旅行契約に準じる

推奨フライト

※飛行機はご自身でご予約して頂きますが、フライトに関しても質問あればご相談ください。

日本航空 https://www.jal.co.jp/