視察スケジュール

1月6日(日) 夕方:ラスベガス入り

1月7日(月) ラスベガス視察

1月8日(火) CES視察

1月9日(水) CES視察

1月10日(木) 朝:帰国

↓ 2018年1月ラスベガス・モントリオール視察でCESを訪問

■世界の動向が、わかる、CESに行きます!

ナイキのトップデザイナー、多くの経営者に必ず見た方が良いものは?と質問をすると「4月のサローネ」と「1月のCES」が出てきます!

当初のCESはその名の通り家電見本市でしたが、ここ数年は業容が大きく拡大し、情報家電のみならず、クルマの自動運転やウェアラブル端末、そしてドローンにIoTと、IT業界関係者から見ても、絶対に目が離せない重要な一大イベントに変化しました。

もちろん、IT関連のイベントとしても世界最大規模です。
CESにおいても、AIやロボット、VRやARなどが数多く出展され、大きな話題になっています。

特に、AIに関しては、来年はより大きなテーマ、出展数になる事でしょう。
http://www.ces.tech/about-us.aspx

アメリカ視察に行ったほうがいい理由

理由その1 海外に行くとアイディアがでる!

海外に一緒にいったクライアントさんから、まったく関係ないところで、「こんなこと思いついたんだけど、どう思う?」っていうのをよく聞かれる。これは脳神経の構造からしたら当たり前のこと。普段使ってない脳をつかうと電気が走るので、それでアイディアがでる。

 

理由その2 勢いを感じてもらう!

経営者は前向きのほうがいいし、元気なほうがいいから、元気な環境を見といたほうがいいということ。

 

理由その3 ビジネスの発想を学びに行く。

「ビジネスモデルは、アメリカで学び、伝統は、ヨーロッパで学び、そして、アジアで実践する」 の考えの基、アメリカに毎年学びに行きますが、新しいビジネスモデルは、アメリカでしか生まれないと言っても過言ではないくらい、アメリカはビジネスモデルが進んでいます。アメリカは多民族国家で、英語を上手に話せない人は8.7%いる(「米国地域社会調査」(ACS)より)ので、いろんな仕組み作りがとてもわかりやすいため、勉強しやすいのです。

 

理由その4 海外に行かなきゃ良かったって行った人がゼロ!

それが答えだと思うし、行くなら絶対海外を良く知っている人に連れて行ってもらって、教えてもらったほうがいい。

視察同行:継続経営コンサルタント野田宜成の実績

海外視察実績
携わった企業数
経営者勉強会の回数
携わった経営者の数

近年のアメリカ視察の概要

開催年 視察都市・エリア  主要視察先企業
2013年2月 ロサンゼルス、ラスベガス、 ●ザッポス 本社視察
●パタゴニア 本社視察 創立者イヴォンさんインタビュー
2014年7月   ボストン、ダラス、ニューヨーク、 ●サウスウエスト航空 本社視察
2015年4月  フロリダ、ダラス、ポートランド、 ●ギブ・キッザ・ワールド視察
●サウスウエスト航空 本社視察
2016年7月 シリコンバレー、ニューヨーク、  ●Twitter 本社視察
●Google NY見学
2017年5月 ワシントンD.C.、ニューヨーク、
シアトル、ポートランド、ユーリカ、
●NIKE 本社視察 NIKEトップデザイナーインタビュー
●ヨシダソース 本社視察 吉田潤喜会長インタビュー
●NYで12店舗繁盛店をプロデュースした男にインタビュー
2018年1月  ラスベガス、モントリオール(カナダ)  ●CES視察 出展企業の日本人にインタビュー

視察概要

  • 参加費:一般価格60万円/ビジネスサークル価格50万円/早期割引40万円(10月末迄)

※費用の中に、飛行機、宿泊代、食費は含まれていません。
※現地集合現地解散が基本です。
※費用の中に、テキスト代、解説代、車移動代が含まれます。

【キャンセルポリシー】取消料
受付確認後~91日前まで 視察代金の10%(申込み手続き料として)
90日前~31日前まで  視察代金の20%
30日前~21日前まで  視察代金の50%
20日前~4日前まで  視察代金の80%
3日前以降、または旅行開始(集合時間)後、または無連絡不参加 旅行代金の100%

■90日以降については、旅行会社のキャンセルポリシー: チャーター便を利用する募集型企画旅行契約に準じる

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